2017年08月20日

キジ鍋、少女を魅了

本日も真夏日、キジの水は半日で空になっていた。
お昼のお客さま二組あり。
この暑いのに、双方ともキジ鍋コースである。てなことで、クーラー全開です。
こなた、嘉穂劇場・オートレース・青春の門等で有名な飯塚市(福岡県)から。
キジは初めてのとこ。折角だからキジの焼きをサービスで、お出しした。
喜んで食べて頂いたのは、言うまでもない。
かたや、お隣の合志市からお祖母ちゃんと3人。
おいらの通販(キジ鍋)を知人から頂き、食したところ、娘さん(小5)が「こんな味は初めて」と言って、スープを一滴も残らず食べてしまったとのこと。本日は、夏の宿題を頑張ったご褒美として来られたそうな。
DSC_0137.JPG
ペースが遅いことから、量が多かったのかと心配していたんだが、最後の雑炊も残らず食べられました。その約半分は、娘さんが食されたとのこと。こりゃ〜ぁ、キジの虜になっちまったんでは。
で〜つ、ここのお母さんの綺麗なこと、素晴らしい。
気の小さいおいら、好みの人を見ると、目が泳いで、目を合わせることができないのである。
どんな男が落としたんだろう・・・。「次回お見えになる時は、旦那さんも一緒にどうぞ」とお勧めする。
「ハィ、きっと喜ぶことでしょう」との返事。
女房とお見送りをする。
勘のいい女房、お見送りする際「綺麗なお方ねっ」と言って、おいらの腰辺をグイッと抓りました。
   キジを知ったその日から キジの虜になりました  
 小5の娘さんの言葉です。
posted by 松つあん at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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