2016年07月05日

Sixteen Tons

今日も強い日差し。ジリジリ・ジリジリ、蒲焼にされそうです。
そんな状況の中、掘削作業となる。
ブルーベリーを植える予定であったんだが、土の下にバラスがあり、セメントみたいにコッチン・コッチン。水はけが悪いため、電動掘削機で掘ることにしたんである。
P1010398掘削.jpg
掘削機が重たい・糞暑い。目に汗が入る。ふた穴掘っては休憩です。
重労働しながら想い出した。
ケンタッキー州の石炭鉱山の唄「Sixteen Tons(16トン)」を。
おいらが中学生のころ、日本版で小坂一也(十朱幸代の元・旦那)が唄っていました。
♪ ああ おいらの商売炭鉱夫 年がら年中地の底で 石炭掘ってまた掘って やりきれないよシクスティント〜ン ♪てな具合の唄です。
な〜んだか、おいらにとっては「労働歌」に聞こえます。
で〜つ、穴掘り作業は、後二日は必要でしょうか・・・。
    穴掘りは 頭使わぬ 重労働


posted by 松つあん at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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