2016年04月11日

孫がピカピカの一年生(幼・小・中校、一貫教育)

孫(次男坊の娘)が小学校入学てなことで、入学式に行ってきた。
今年は、小学生10名入学・中学生11名の入学であった。
この学校は、産山村立で、小中一貫性の導入をしている。
小1〜5を夢への助走期、小6〜中1を夢への疾走期、中2〜3を夢への跳躍期と位置づけた教育。「じっくり・しっかり・のびのび」を合言葉にしているとのこと。因みに、校訓は「we have a dream」。
英会話なんぞ、小学一年生から取り組むらしく、おいら、孫からすぐに追い越されそうである。
P1000888全生徒.jpg
教育方針に、地域との連携や地域人材を活用して、体験活動も重視することから、村の役職(議員さんは勿論、福祉・農業・酪農・商業等々)の方々がずらり。
P1000911.JPG
式典が終わり、孫とツーショット。
お祝いに、自宅(レストラン山の里)で乾杯。
次男坊曰く「小・中校、一貫教育と言うが、村立の幼稚園を卒業しての入学だから、幼・小・中校一貫教育ではないか」と。
孫の成長が楽しみである。
   教育は 夢を持たせ 夢を追い 夢を掴む
  
posted by 松つあん at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/174867223

この記事へのトラックバック