2017年08月03日

猪・鹿・蝶の被害

高校時代、周囲から「刎頚の友」と言われた杉山が(群馬在住)、今年も熊本市内に帰省してきた。
そのことを聞きつけた、県警で警視正まで登りつめたシロウもやって来た。
DSCN0689 森伊蔵.jpg
おいら、キジのすき焼きを持ち込む。
群馬の杉山は「松つあんの好物、鹿児島産の森伊蔵(焼酎)だよっ。お土産だ」と。
シロウは、おいらと同じく、退職後に阿蘇(3000坪)にて、田舎暮らしをしている。ブルーベリーと手作りのオカリナのお土産。果樹は勿論、いろんな野菜も栽培しているんだが、花札ではないが、猪鹿蝶や猿の被害が凄いとのこと。
お互いが70歳となり、お話は避けて通れぬ「人生のエンディング」についてである。
ま〜あ、平均寿命を考えれば、後12年の人生を「どう生きるのか」てなことです。
   卒業から50年 交わす会話は 終活よっ
posted by 松つあん at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記