2017年06月07日

梅雨に入り、痛し痒し

九州地方、本日から梅雨に入ったとのこと。
DSCN0415 梅雨.jpg
喉がカラカラだった、木々や草花が喜んでいる。キジ専用の井戸も底を突く寸前だったが、この雨で一段落。
反面、これからの雨で、雑草がこれ見よがしにビュンビュン伸びることであろう。また、雛の餌に湿気が入り、多くの餌が無駄になること必至。
てなことで、梅雨入りしたのは、良いのか悪いのか、判りまへん。
本日のお客さま、東京の大企業の方々。どうやら菊池市内で商談の合間に、双方の方々との昼食会だそうな。
メンバーは8名様。お出しした料理は「キジの熔岩焼きコース」。
珍しい味に、笑い声が聞こえてくる。午後からの再度の商談のなかで、キジの話が出るに違いない。ま〜あ、キジが取り持つ商談ではなく、笑談になるんでは・・・。これって、冗談です。しいて言えば、お客さま達の売り上げに梅雨はないと、申し添えます。
   梅雨や梅雨 痛し痒いの 泣き笑い
 

posted by 松つあん at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記