2017年06月05日

妾ではありません

本日のお客さま、と言うよりも次男坊が経営する「山の里(阿蘇産山村)」と、今年2月に開店した「山の里2号店(熊本市白山通り)」の関係者である。
メスキジの焼きを喰らいながら、お店の将来展望などの話が続く。
「おいらのお店を、山の里3号店(きじの松田屋)と命名しても構いませんが・・・」と、言いだしたんだが、70歳という高齢を考えれば、先細りとなり、かえって迷惑かけることになるんだよな〜ぁ。
で〜つ。2号店が・・・、2号店が・・・の話になる(結構賑わっているらしい)。おいら言っちゃいました。
「奥さん(女将)!、2号・2号と言われたら、私は妾(めかけ)ではありませんと、怒ってください」と、けしかけた。
これには、全員が手を叩いて大笑い。
ま〜あ、お店が繁盛しいてるから、こんな冗談が言えるんである。
   きじの松田屋を三号店 これって妾養子?
 
posted by 松つあん at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記