2017年05月05日

一日早めの「こどもの日」

昨夜、同級生の啓ちゃんが、息子・娘夫婦と孫たちを連れて、キジを喰らいに来た。
準備した料理は「キジの熔岩焼きコース」。これだけでは物足りずと思い、キジ・ホロホロ鳥の卵を熔岩の上で目玉焼きのイベント。好評であったことは言うまでもない。
で〜つ、2歳になる孫が、ジーットおいらを見つめている。
DSCN0243 こどもの日.jpg
「いないいないバー」「タッチ・タッチ」すると、おいらに同調してくる。
もち肌って、こんな赤ちゃんの肌のことをいうんであろうか。抱っこして「ジジィとチューしよう」と、顔を近づけると、鼻をつまんで、横を向かれた。タバコ臭いのか・それとも加齢臭?。
続けて「ジジィと一緒にお風呂に入ろう」と、声掛けると、意味が判らず、作り笑いで応えてくれた。
女房が、おいらのお尻を抓り「その辺でお止めなさい!」と、釘をさす。
「おぉ、もうこんな時間になった、そろそろ」と、啓ちゃん曰く。
「この一升瓶が空になるまで、帰っちゃ駄目」と、グラスに酒を注ぐ。
てなことで、おいらグテン・グテン。目が覚めたのが本日の午前3時。ゲッ、お昼のお客さまの仕込みをしなくっちゃ〜ぁぁぁ。
てなことで、一日早めの「こどもの日」でした。
   もち肌に 触れて癒され こどもの日
posted by 松つあん at 05:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記