2017年02月02日

黄色い旗は、元気の印

おいらの集落は、平均年齢58歳。少子高齢化の最たるところである。
32戸あるなか、6戸が独り暮らし。
おとなりの婆さんは86歳の高齢で独り暮らし。玄関前の庭いじりされているのを見るとホッとする。
もしも、自宅で倒れられ、発見が遅れることがあったりしたら、隣に住むおいらは、責任重大である。
策を講じることにしました。
P1020798黄色の旗.jpg
起床したら「黄色い旗」を掲げ、夕食後に旗を降ろすようにお願いしました。
日中に、黄色い旗が揚がっていたら元気の印てなことです。
本人も「これで安心」と、快く受け入れてくれました。
これで全て解決ではありません。悪い頭の知恵を絞り、いろんな策を考えないと…。
   朝起きて 元気印の 黄色旗    
posted by 松つあん at 12:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記