2016年11月25日

腱鞘炎で病院に駆け込む

左手の薬指が腱鞘炎となる。熱を帯び痛くて仕事できまへん。
堪らず行きつけの病院(熊本市内)に駆け込む。
P1000726レントゲン.jpg
担当医曰く「また、やっちゃったの。これって癖になっちまったようだ」と。
取り敢えず、炎症を防ぐ注射をしてもらう。
こいつが痛いのなんのって「足をバタバタ」して堪える。
「この注射で半年は痛みがとれるが、その後は、手術で治すほかない」と、医者曰く。
年々ボケも現れ・耳遠く・目はかすみ・身体の彼方此方がガタガタと壊れていくようである。ま〜あ、70年間も生きておれば、細胞が老化現象を起こしているてなことでしょう・・・。
   歳喰えば 細胞老化 気力のみ
 老犬ルパンもうなずいています。  
posted by 松つあん at 16:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記