2016年04月13日

心が身体を休ませてくれない

キジのお世話に卵拾い、孵卵器の管理、キジの雛の育生器の製作とその小屋の雨漏り対策・庭の歩道造り・ブルベリーと渋柿の補植・永久に続く草刈りと、やらねばならぬ事が目白押し状態。
ま〜あ、どれから手を付けていいのか、焦らず・慌てず・ジ〜ックリといきまひょ。
オッと、もうひとつ、チョイと遅くなったが、日本蜜蜂の巣箱の製作があった。
P1000923巣箱.jpg
厚さ4cmの杉板を長さ25.5cm間隔にカットしていく。作業台は軽トラである。
これで5箱分の巣箱ができる算段である。
「お父さん!。今度は何をするんですかっ」とは、眉間に皺寄せて女房曰く。
「な〜あに、最近、女を刺す元気が無くなったから、刺される側になろうかと思っちゃって」と目線を下げて、うやうやしく申し上げました。
「も〜う、知りませんよっ。私は手がいっぱいで、応援できませんからね」と、厳しいお言葉。
実のところ、おいらの身体はユ〜ックリしたいんだが、こころ・心が先走って、休ませてくれないのである。
ま〜あ、倒れるまで働けと、心(頭脳)が命令しているんでしょう・・・。
とは言いつつ、仕事に追われんじゃなく・仕事を引っ張りながら、汗かきを快感と思う昨今です。
   鞭打って 死ぬまで働け こころ指示

  
posted by 松つあん at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記