2016年04月04日

孵卵器の稼働開始

キジ・ほろほろ鳥の卵が産まれだしたため、先般、大分県の廃品業者から購入した孵卵器を稼働することにした。
室内温度を37.8℃にセット、孵卵器の底面に水を張る。転卵(卵の棚が自動的に傾く)の機能が大丈夫なのか、やや不安が残る。
P1000853たまご.jpg
キジの卵89個、ほろほろ鳥の卵8個を入れる。
機器に異常がなければ、24日後にピョピョとキジの雛が姿を見せるはずである。因みに、ほろほろ鳥は28日後である。
   春眠に 孵卵器稼働 眼を覚ませ
   
posted by 松つあん at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記